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書評+α:読了:支那人の侵略

支那に関しては出張でそれなりに知っているので
書評+αでぐだぐだ語ってみようかと。
支那人の日本侵略

排害主義宣言と題されているだけあって
かなりキツイ主張の差別的な内容かと言えばそうでもない。

筆者が排害主義になった経緯
支那人を排撃する理由とその様
最後は今後の対策

とひと通りの内容が網羅されている。
特に支那人を排撃する理由で多々挙げられる支那人の傍若無人ぶり。
これは支那本土に行ってもそうだし
実は日本でも経験したことがある。

一時期住んでいたアパートではごみ捨て場の掃除が
週替わりで順番に担当することになっていた。
が、いつの頃からか非常にマナーの悪いゴミが出始める。

しばらくして、掃除当番表となるノートを見て納得した。
「趙」というサインが出てきた。おそらく支那人だろう。
実体験として、本書の支那人の傍若無人ぶりは事実であることを追認したい
疑う人は本書にある場所へ直接足を運んで調べてみるといいだろう


また、出来れば中国人ではなく、なぜ「支那人」というのか
南京大虐殺の嘘や尖閣諸島&沖縄や台湾問題。

後、自分が仕事で関わった老齢に近い帰化して日本人?になった支那人は
「日本は漢字をパクって反映したパクリ国家」と散々言っていた。
ヲシテ文字など漢字以前にも日本に文明があったことが研究されていること。

支那の国体が随やら唐やら変わるごとに変わっていたり
人口動静が同時に激変して虐殺大国でもあること。

筆者本人はあまり出版には興味がないようだが
この辺りも含めて、次の書籍に期待したい

排害社のブログ
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テーマ : 政治・経済・時事問題
ジャンル : 政治・経済

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